最最近はイラレCS2 Win版のデータ入稿が増えてきました。
Macは相変わらず、8や10なのですが・・・・・。
やはり、印刷環境がメインのMacでは未だにクラシック環境がウエイトを占めているのに比べ、WIN版は企業の宣伝部や広報はドンドンと新しいバージョンにアップされているようで・・・・・。
そろそろWIN環境のアプリもアップデートしないといけないかな。と思っていた矢先にPDFのバージョンは今後8でお願いします。と連絡が・・・・。トホホ。
嫌々ですが、WIN版のadobeアプリをCS2.3 Premiumへアップデートしました。
あ~14万円もした。
あ~14万。
しかし、CS2.3 Premiumは何で、あんなにパッケージングが悪いのだ?
なぜ?GoLive CSとDreamweaver 8.0が入っているんだ。
俺みたいにDreamweaver 8.0を持っているユーザーからしたら、GoLive CSとDreamweaver 8.0は要らない。
その分安くしてくれよ。
かと言って3万円ほど安い、CS Standard 2.3ではGoLive CSとDreamweaver 8.0がついていないけど、肝心のAcrobat 8 Professionalが入っていないし。
CS Standard 2.3にAcrobat 8 Professionalをパッケージしてくれよ。えっ!!adobeさんよ。
愚痴ってても仕方がないので、CS2.3 Premiumを購入したけどさ。
あ~14万。
まっ、仕事で使うものだから仕方ないけどさ。
早く、この費用が回収できるようにしなくては。
あ~14万。
14万。
ところで、関西ではぜんぜん普及しなかったInDesignもパッケージングされているけど、俺は果たしてInDesignを使うことがあるのか?
使ったところで、関西では製版入稿で断られそうだ。
しかもWIN版だし。
そうそう、CS2.3 Premiumでお得なのは、WIN版オープンタイプフォントがオマケでついてくることかな。
個人的にはWINを触っていていて、嫌になるのがフォントデザインの悪さ。
モリサワの年間ライセンス契約すればいいんだけど、WINはWEBマシンにしているので、わざわざ年間に5万のライセンス契約するのは嫌だっただけに。
オマケでオープンタイプフォントが付いてきたのは嬉しい誤算。
オマケだけに、ゴシックと明朝と英文だけのシンプルなフォントだけど、ツメも綺麗に詰まるのでゴシックと明朝は嬉しい。
今度ページ物の印刷物の案件が入ったときにはWIN-DTPに挑戦してみようかな?

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