
仕事がひと段落着いたので、次の仕事の波がやってくる前に購入。
最近はMacBookでParallelsを使ってWEB制作&IE7の動作確認などの作業をしているので、MacBookパワーアップのためにメモリ2G購入です。そして外付けモニターも使いたいのでApple Mini-DVI to DVI アダプタも購入~。本当はDVI接続できるApple Mini DVI-DVIアダプタにしようかと思ったけど、WinマシンがDVIでデュアルモニター化しているのでモニターの空いているVGAポートを使用することに。残念。
そして、メインで使っているWinマシンはメモリは1G搭載なのですが、最近どうも動作が重たい。
Windowsタスクマネージャーで調べてみるとFireFoxのみ起動していてもメモリが600Mは使用している。
確かにXPは別名メモリクイター(大食い)だけど、これは食いすぎ?
何がメモリ食ってるのか調べてみると、どうやらSkypeとHPプリンターのアプリが原因みたい。どちらも仕事では外せないだけに辛いの~。そうそう、それとウイルス対策アプリがメモリ食ってるか。
これでフォトショ、イラレ、ドリームウェーバー、ファイヤーワークス、Flash、エディター、エクセル、ワード、IE6、FireFoxを同時で立ち上げているのでそりゃ重たいわな。
という事で、Winマシンにもメモリを2G追加購入。これで合計3Gだから仕事効率はよくなるかな。

MacBook用のメモリが1G×2枚で10,960円。Win用のメモリが1G×2枚で16,960円なり。
高いのか安いの?確かに安いんだけど、メモリを必要としない人からしたら高い買い物だよな~。
昔はWindows3.1やMacintosh Classic II使っていや時はメモリ1Mで10,000円だったことを考えたら安い。でもメモリは買うタイミングを考えないと結局高くつく。
一昔前の規格のメモリと現在の規格のメモリじゃ、同じ容量でも価格が倍になったりするかなら~。知り合いのデザイナーはG4にメモリ追加したいけど高くて買う気にならないってぼやいてる。下手したら今後の事も考えてIntelMacに切り替えた方が結果的には安くなったりして。
会社勤めだったら稟議書出して購入すればいいんだけど、事業者としては全て自分もち。
さ~設備投資分を回収しなくちゃいけないぞ。わかってる?オレ?

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