OS-X SERVER リターンズ

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自サーバからレンタルサーバへ変更したために電源も切れたじょうたいで放置されていたOS-XServer。

ファイルサーバに使っている玄箱も容量が足りなくなってきた、その他にも問題が出てきたのでOS-XServerを再度使うことに決定!

先ずは、サーバに使っていたMac-Miniを一旦フォーマットしてServerアプリを再インストール。

やっぱりMacはServerでもインストールから設定までがシンプル。今回はイントラで使うので設定が楽チン。

あっと言うまにServer出来上がり。

今回、OS-XServerを使うことにした理由はMacBookの使用率が上がってきたことが実は一番の理由。

仕事で制作しているサイトデータは玄箱に保存していて、サイト更新時にはWinから直接、玄箱のサイトデータをDreamweaverで書き換えているんだけど、ナゼかMac版Dreamweaverからは読み出しは出来ても保存が出来ない。

他のアプリだとMacからでも玄箱に保存しているデータを直接弄れるんだけど、Dreamweaverだけナゼか出来ない・・・。何が原因なのか?

玄箱の設定を変更しようかと思ったけど、大事なファイルが多数保存されているので、変に触りたくないしね。

試しに嫁のiMac上でファイル共有の設定をしてサイトデータをWinとMacのDreamweaverで更新できるか試してみたら問題なく触れる。

これは玄箱の問題なのかDreamweaverの問題なのか分からないけど、OS-Xへ保存したデータは問題なく触れることが分かったので、ホコリを被っていたOS-XServerの復活ってわけです。

ファイルサーバだけで使うのは勿体無いので、プリンターサーバ、FAXサーバ、iTusenサーバも組み込んじゃえ。

iTusenサーバに使ったら容量がすぐに足りなくなってしまうか・・・・。

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このページは、WebクリエイターCUBESが2007年7月19日 23:37に書いたブログ記事です。

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