久々の映画館で映画。
高校時代からの友人と久々に映画館で行ってきました。
今回見た作品はジョージ・クルーニーが主人公のフェクサー。
解説: 弁護士事務所に所属し、裏で暗躍するもみ消し屋“フィクサー”の苦悩と焦燥を描きながら、ある大企業の集団訴訟をめぐる陰謀劇に迫る社会派サスペンス。主人公の“フィクサー”こと、マイケル・クレイトンを演じるのはジョージ・クルーニー。『ボーン・アイデンティティー』の脚本家トニー・ギルロイが初監督に挑む。各映画賞を席巻しているクルーニーをはじめ、トム・ウィルキンソン、ティルダ・スウィントンら、キャストの熱演が見どころ。(シネマトゥデイ)
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あらすじ: 大手法律事務所のフィクサーとして活躍するマイケル(ジョージ・クルーニー)。在職15年にして共同経営者への昇進もない彼が焦りと不安を感じる中、大企業の集団訴訟にかかわっていた同僚の弁護士アーサー(トム・ウィルキンソン)が精神に異常をきたす事態が発生。マイケルはその後始末をするため、アーサーの下へ向かう。(シネマトゥデイ)
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ちょっと前半は話がわかりにくいけど、久々のサスペンス映画で楽しめました。オイラがジョージ・クルーニー好きって事もあるけど。
まっ、アクション映画じゃないのでDVDで見ても十分かな?映画代ほどじゃ・・・・・。ってのが感想です。
それとサスペンス映画なのでテンポ悪いです。
ジョージ・クルーニーの良さが出ていない映画だったかな。と言うかジョージ・クルーニーじゃなくても良かったのじゃ

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