OSをXP使い続ける限りは必要ないかなと思っていたOfficeXP(2002バージョン)ですが、そろそろ仕事環境をVistaへ移行を考えているのでシブシブOfficeのバージョンアップ。
ちょうど4月から数量限定でOffice2007へのバージョンアップが9,980円。オープンオフィスも考えたけどMSだけに互換性と数年後のバージョンアップを考えてMS純正を購入しました。
Officeと言っても使うアプリはExcelしか無いんだけどね。
Wordは使い憎いから自分で書類作るときはイラストレータかテキストエディター使うし、精々もらったワードファイルの確認ぐらいでしか使うことはない。
パワーポイントはもともと必要なし。プレゼンデータはAppleのKeynote使っているし、パーポデータの確認にはMSから無料でダウンロードできるパワーポイントビューアーが有れば問題なし。
Outlookは使う気は無し。WinもMacもメーラーはサンダーバードを使用。
しかし、OSがアップデートされる度に終戦機器・アプリケーションを買い直すスパイラルをどうにかしてほしいもんだ。
アップデート費用が新規パッケージに比べ安いと言ってもMS製品、Adobe製品はやはり高い。ナンダカンダで1台につき20万は掛かってしまう。数台マシンが有ると・・・。恐ろしい~。
プライベートでの使用ならアップデートしないけど仕事で使っているだけに、クライアントさんから最新バージョンのデータ入稿が増えてきたら対応しなくてはいけないし、仕事柄(WEB屋)古い環境も置いておかないと駄目だしさ。
昔に比べたらAppleのブートキャンプやパラレルズ、MSのヴァーチャルPCで無駄にマシンが増える事はなくなったけど・・・・。
Vistaに向けて、なんだかモッタイナイけどOffice2007購入
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