毎回、買うときに「なぜユーザーがお金出して買わないといけないんだ?」と疑問に思ういながら購入するワクチンソフト関係。
Windows使う限りはウイルスに注意しないといけないけど、Windowsの製造元MS(マイクロソフト)が無償で提供してくれよって思うんだけどな~。
ま、愚痴を言っててもしかたがないので今回もワクチンソフトで購入したのがウイルスバスター2009。
ウイルスバスター2007は滅茶苦茶重たくて不評だったけど2008で可成り軽いソフトに戻りましたが、ウイルスバスター2009ではそんなものかな?
早速、今年末で期限の切れる2008から2009にアップデートして調べてみました。
今回はノートンなどのワクチンソフトは試していないので、他のソフトに比べて、どうなのかは分かりませんが個人的には非常に満足。
2006年度版も早かったけど、2009年年度版は個人的に、かなりりおすすめ。
■良いところ
検索が非常に早い!
バックグラウンドで動いていてもPCに負荷が少ない
■悪いところ
Googleツールバーにウイルスバスター機能が追加(削除可能)
今までは、Windows(3台)には、仕事で使っているマシンもあるので、どれかが感染しても他のPCに移らないようにセキュリティーを考えて、ウイルスバスター、ノートン、avast! 4を個別にインストールしていましたが、これからはウイルスバスター2009、avast! 4だな。
そうそう、ウイルスバスター2009に大変満足したので3年度版を購入しました。
※3年度版とは、Windows3台まで3年間は新しいワクチン・新バージョンへ無料アップデートができるもので、1年度版を毎年購入するより価格的にはお得なパッケージ。
ただ、デメリットは新しいバージョンが重たかったときにはご免なさいって事です。

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