以前から気になっていた映画、バビロンAD
ヴィン・ディーゼル主演だし、B級でも面白いのじゃないかな。
ストーリーは近未来の地球で傭兵トーロップ(ヴィン・ディーゼル)がモンゴルの人里離れた修道院からニューヨークまで少女を運ぶって内容。
ヴィン・ディーゼルだしアクション満載でスカッとした映画なんて期待していたのに見事に裏切ってくれた・・・。
途中までは良い感じだったけど、トーロップ(ヴィン・ディーゼル)が死んでから、ハチャメチャな内容に・・・。なんだか「死霊のはらわた2」のエンディングを思い出してしまった・・・。
それに映画自体が説明省きすぎ。だから何なの?って処もチラリホラリ・・・。
見ている途中からいやな予感はしてたんだけどね~。
新年早々、ズッコケ映画で始まってしまった。
さ~。口直し映画見なくちゃ。

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